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機能 / 営業中

フロア管理

どの席に誰がいて、誰が接客中かを一画面に集約。来店登録から注文・伝票まで、営業中の動きを迷わずつなげられます。

店内マップ来店・着席キャスト配置
タブレットで店内の席を確認する店舗管理者

実際の画面イメージ

フロアで、どこまで見えるか

テーブル、ゲスト、キャストの配置を店内マップ上で確認。席を起点に、そのまま注文や伝票の操作へ進めます。

Nightbaseの店内マップ画面。複数のテーブルと待機中キャストを架空データで表示
  1. 01

    空席と利用中の席がすぐ分かる

    テーブルごとの状態と滞在時間を同じ画面で確認でき、案内できる席を探す時間を減らせます。

  2. 02

    接客中・待機中を把握できる

    キャストの配置と待機状況を見ながら、次にどこへ案内するかを判断できます。

  3. 03

    席から注文・伝票へつながる

    営業中の記録を分断せず、席の詳細から注文追加や伝票確認へ進めます。

できること

フロアを、日々の業務で使う

実装されている操作を、店舗での利用シーンに沿って紹介します。

01

営業中の店内を一枚のマップに

テーブルの配置に合わせたマップ上で、利用状況やゲスト、接客中のキャストを確認できます。ホールとバックヤードで同じ情報を見られるため、確認の往復を減らせます。

  • テーブルごとの利用状況を表示
  • ゲストとキャストの配置を確認
  • 待機中のキャストを一覧化
タブレットで店内マップを確認しながら席とスタッフを見渡す店舗スタッフ
02

来店から退店までを席から操作

予約からの来店案内や新規セッションの作成、席移動、接客終了までをフロア上で扱えます。席を起点に操作するので、忙しい時間帯でも次の操作を見失いません。

  • 予約ゲストを席へ案内
  • 席移動や配置変更に対応
  • 滞在中の詳細をその場で確認
フロア画面から予約ゲストの案内、席移動、接客終了まで操作するスタッフ
03

閉店前の未処理も見つけやすい

利用中の席や会計へ進んでいない組が画面に残るため、締め作業の前に確認できます。営業中に入力した情報は、伝票や売上確認の材料としてそのまま活用できます。

  • 利用中セッションを確認
  • 注文・伝票へ直接移動
  • 売上確認の二重入力を削減
閉店前に利用中の席、未会計の伝票、売上確認を点検する店舗スタッフ

導入後の変化

フロアで、店舗の動きが変わる

ホール共有が早い

口頭確認に頼らず、今の店内状況を全員で共有できます。

案内の迷いを減らす

空席と配置を見ながら、次の動きをその場で決められます。

会計まで記録が続く

来店時の情報を注文・伝票・売上確認へ引き継げます。

業態別の使い方

フロアを店舗の運用に合わせる

会計・勤怠・給与をまとめて管理したい方は、業態別の導入例もご確認ください。

料金・利用人数を確認する。PC・タブレット・スマートフォンのブラウザから利用できます。

PC、タブレット、スマートフォンで同じ情報を確認する店舗スタッフ

PC・タブレット・スマートフォンで、もっと便利に。

ブラウザがあれば、店舗でも外出先でも同じ情報を確認できます。