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機能 / 営業中

注文管理

席とゲストを確認しながら、ドリンクやフードをその場で追加。数量変更やキャンセルも履歴に残し、伝票と売上へ正確につなげます。

メニュー選択数量変更伝票連携
タブレットでゲストの注文を受ける店舗スタッフ

実際の画面イメージ

注文で、どこまで見えるか

カテゴリからメニューを選び、右側の注文内容で数量と金額を確認。席ごとの注文を迷わず追加できます。

Nightbaseの注文追加画面。ドリンクなど5点を選択した状態を架空データで表示
  1. 01

    メニューをカテゴリから探せる

    ドリンクやフードなどの分類から、登録済みのメニューをすばやく選べます。

  2. 02

    数量と小計をその場で確認

    追加済みの商品、数量、小計がまとまり、入力ミスに気づきやすくなります。

  3. 03

    変更履歴を伝票へ反映

    数量変更やキャンセルを含めて記録し、会計時の確認へつなげます。

できること

注文を、日々の業務で使う

実装されている操作を、店舗での利用シーンに沿って紹介します。

01

忙しい時間帯でも迷いにくい注文入力

登録済みメニューをカテゴリから選び、対象の席へ追加します。商品名を毎回入力する必要がなく、現場での操作を短くできます。

  • カテゴリ別にメニューを表示
  • 席・セッションを確認して追加
  • オプション付きメニューにも対応
テーブルでゲストの注文をタブレットへ記録する店舗スタッフ
02

追加後の変更も履歴として管理

注文後の数量変更やキャンセルにも対応。口頭での修正だけにせず、どの内容が伝票へ反映されるかを画面で確認できます。

  • 数量を増減
  • 注文をキャンセル
  • 現在の注文内容を再確認
注文後の数量変更とキャンセル履歴をタブレットで確認する店舗スタッフ
03

伝票・売上へ自動的につながる

営業中に登録した注文は伝票の明細として扱われ、会計や売上確認の材料になります。別の表へ転記せず、一つの記録を最後まで使えます。

  • 伝票明細へ反映
  • 会計前に注文漏れを確認
  • 日次売上の集計に利用
席の注文記録が伝票、会計、日次売上へつながる流れ

導入後の変化

注文で、店舗の動きが変わる

聞き直しを減らす

誰が何を頼んだかを席ごとに確認できます。

会計差分を防ぎやすい

注文内容と金額を都度確認し、伝票へ反映できます。

現場で完結する

店舗タブレットからも注文を登録し、同じ記録を共有できます。

業態別の使い方

注文を店舗の運用に合わせる

会計・勤怠・給与をまとめて管理したい方は、業態別の導入例もご確認ください。

料金・利用人数を確認する。PC・タブレット・スマートフォンのブラウザから利用できます。

PC、タブレット、スマートフォンで同じ情報を確認する店舗スタッフ

PC・タブレット・スマートフォンで、もっと便利に。

ブラウザがあれば、店舗でも外出先でも同じ情報を確認できます。