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機能 / 営業中

ボトル管理

スナック・バー・ラウンジなどの店舗向けボトル管理機能です。キープボトルを顧客やスタッフに紐づけ、名義・種類・残量・保管情報を共有。紙台帳からの移行や担当交代時の確認に使えます。

キープ名義残量利用履歴
キープボトルをゲストへ提示する店舗スタッフ

実際の画面イメージ

ボトルで、どこまで見えるか

キープ中のボトルを名義、種類、残量で一覧化。検索して対象を見つけ、利用後の状態を更新できます。

Nightbaseのボトルキープ画面。ゲスト・銘柄・残量・期限を架空データで表示
  1. 01

    名義からすぐに探せる

    顧客やスタッフとの紐づきを確認し、来店時に対象のボトルを見つけられます。

  2. 02

    残量を見た目でも確認

    残量を数値とバーで表示し、次回来店時に使える状態か判断しやすくします。

  3. 03

    利用と更新の履歴を残せる

    利用後の残量や保管情報を更新し、スタッフ間の引き継ぎに使えます。

できること

ボトルを、日々の業務で使う

実装されている操作を、店舗での利用シーンに沿って紹介します。

01

ボトルごとの情報を一か所に

商品名、名義、残量、保管情報をボトル単位で登録します。メニューと紐づけることで、店舗で扱う商品とキープ情報を整理できます。

  • ボトル名と名義を登録
  • メニュー情報と紐づけ
  • 店舗独自の項目を追加
タブレットで名義と残量を確認しキープボトルを探す店舗スタッフ
02

顧客・スタッフとの関係が分かる

ホルダーを顧客やスタッフと紐づけて管理。名前だけでは判断しにくいボトルも、関連する人の情報から探せます。

  • 顧客・スタッフをホルダーに設定
  • 役割を含めて対象を識別
  • 詳細画面から履歴を確認
キープボトルを顧客やスタッフのプロフィールと紐づけて確認する店舗スタッフ
03

利用後の残量を次の接客へ残す

利用するたびに残量を更新し、次回来店時に最新の状態を確認できます。担当者の記憶だけに頼らず、店舗全体で同じ情報を共有できます。

  • 残量を段階的に更新
  • 利用履歴を保存
  • 伝票・顧客情報と合わせて確認
ボトルの残量と利用履歴を更新し次回来店へ引き継ぐ店舗スタッフ

導入後の変化

ボトルで、店舗の動きが変わる

探す時間を短く

名義・種類・保管情報から、必要なボトルを絞り込めます。

残量の認識をそろえる

最新の残量を画面で共有し、口頭だけの引き継ぎを減らせます。

顧客対応につながる

顧客情報や伝票と合わせて、過去の利用を確認できます。

業態別の使い方

ボトルを店舗の運用に合わせる

会計・勤怠・給与をまとめて管理したい方は、業態別の導入例もご確認ください。

料金・利用人数を確認する。PC・タブレット・スマートフォンのブラウザから利用できます。

PC、タブレット、スマートフォンで同じ情報を確認する店舗スタッフ

PC・タブレット・スマートフォンで、もっと便利に。

ブラウザがあれば、店舗でも外出先でも同じ情報を確認できます。