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機能 / 店舗基盤

スタッフ・顧客管理

連絡先やプロフィールだけでなく、勤怠、給与、伝票、ボトルなどの履歴を人に紐づけて確認。役割と権限も店舗運用に合わせて設定できます。

人物情報権限関連履歴
タブレットでスタッフ情報を確認する管理者

実際の画面イメージ

スタッフ・顧客で、どこまで見えるか

キャスト、スタッフ、顧客、パートナーを切り替え、在籍状況や連絡先を一覧で確認できます。

Nightbaseのメンバー画面。キャスト情報と在籍状況を架空データで表示
  1. 01

    役割ごとに一覧を切り替え

    キャスト、スタッフ、顧客、パートナーを分け、探している人物へすぐ移動できます。

  2. 02

    必要な基本情報を店舗で共有

    連絡先、プロフィール、住所、メモなどを権限に応じて管理できます。

  3. 03

    人を起点に履歴をたどれる

    勤怠、給与、伝票、ボトルなど、日々の記録を対象の人物から確認できます。

できること

スタッフ・顧客を、日々の業務で使う

実装されている操作を、店舗での利用シーンに沿って紹介します。

01

店舗に関わる人を役割ごとに整理

キャスト、スタッフ、顧客、パートナーを一つの人物管理から扱います。役割で絞り込みながら、在籍状況や必要な基本情報を確認できます。

  • 役割別に一覧を切り替え
  • 名前・連絡先で検索
  • 在籍状況を管理
スタッフや顧客のプロフィールと業務履歴をまとめて確認する管理者
02

店舗に必要な情報を柔軟に追加

プロフィール、住所、メモなどの基本項目に加え、店舗独自のカスタム項目も設定できます。履歴書・応募情報を扱う採用フローにも対応します。

  • 基本情報と店舗メモを管理
  • カスタム項目を追加
  • 履歴書・応募を確認
店舗独自の人物情報をプロフィールへ追加して共有する管理者
03

権限と業務履歴を人に紐づける

管理者、スタッフ、閲覧専用などの権限を設定し、必要な機能だけを利用できるようにします。勤怠や給与、伝票、ボトルなどの関連履歴も人物詳細から確認できます。

  • 機能ごとの権限を設定
  • 勤怠・給与履歴を確認
  • 顧客の伝票・ボトル履歴を確認
人物ごとの権限と勤怠、伝票、ボトルなどの履歴を確認する管理者

導入後の変化

スタッフ・顧客で、店舗の動きが変わる

情報の置き場所が一つに

台帳や個人メモへ分散していた情報を店舗単位で整理できます。

必要な人だけが見られる

役割と権限を分け、担当業務に必要な範囲を設定できます。

過去の経緯を追える

人に紐づく履歴を確認し、問い合わせや引き継ぎに使えます。

業態別の使い方

スタッフ・顧客を店舗の運用に合わせる

会計・勤怠・給与をまとめて管理したい方は、業態別の導入例もご確認ください。

料金・利用人数を確認する。PC・タブレット・スマートフォンのブラウザから利用できます。

PC、タブレット、スマートフォンで同じ情報を確認する店舗スタッフ

PC・タブレット・スマートフォンで、もっと便利に。

ブラウザがあれば、店舗でも外出先でも同じ情報を確認できます。